一条工務店でorangehouse

狭小旗ざお地の築30年の建売住宅を建て替え
i-smart を建築し2016年7月より住み始めました。
情報発信&備忘録として書いてます。

なぜ一条工務店なのか①

こんにちは、orangeです。


まず、我が家の建て替えの動機です。


昨年の9月初めに、近所のリフォームの大手i社のショールームを見学したのが

ことの始まりです。

そこで営業さんからいろいろ話を聞いて愕然。

最低限のリフォームでも軽く400~500万円はかかるとのこと。

築30年の我が家、外観も内装も水周りもボロボロでしたから。

また、大金を使ってリフォームしても築30年はそのまま。(当たり前ですね)

じゃあと、そのi社の建売物件を見学。

そこで近年の住宅の進歩にまたまた愕然。

自分の住んでる家が、、、昭和枯れススキの世界に思いました。


その後、K市の住宅展示場にその足で直行。

i社の営業さんのお勧めは、一条工務店と住友林業。(ってか、自社は?)

住友林業は知ってましたが、一条工務店は何それ?知らない。

そこで、まずは住友林業のモデルハウスへ。

そこはこれぞ木の家、典型的な日本の家って感じで

まだ昭和です、見たいな。

今だに「床が冷たい」が印象に残ってます。


そして、一条のモデルハウス訪問です。

そこで運命の人、営業のTさんと出会います。


続く。





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